タイプ別Bluetoothワイヤレスイヤホンのおすすめと留意点

昨年、iPhoneからイヤホンジャックが廃止されたことを機に、ワイヤレスイヤホンのニーズが徐々に高まり、2017年現在では、非常に注目度の高いジャンルとなっています。

そのため、あらゆるメーカーから様々なワイヤレスイヤホンがリリースされ、どれを選んだら良いのか困ってしまいます。

ワイヤレス(Bluetooth)イヤホンは大きく分けると、全くコードのない完全独立型(左右分離型)と、左右のイヤホンがコードで繋がっている左右一体型・ネックバンド型がありますが、ここでは、ある程度購入対象を絞り込めるよう、それぞれのタイプから、価格と品質のバランスの良い機種を3つずつ紹介したいと思います。

メーカーや販売店のイヤホン紹介・レビューでは、ほぼ長所しか書いていないため、ウェブ上で挙げられているレビュー等も参考にしながら、各ワイヤレスイヤホンの長所と短所も記していこうと思います。

用途に合わせた各タイプの選定をし、個々の長所や短所を踏まえたうえで、購入の可否を検討されてみてください。

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ワイヤレスイヤホンの特徴

ワイヤレスイヤホンは、コードの煩わしさから解放されるので非常に快適ですが、その一方、ワイヤレスであるが故のデメリットもあります。

こまめに充電しないといけない、場所によっては音が一方、又は両方途切れる、自分の持っているスマホやDAPに繋がりにくい、音の遅延が発生する、同価格帯の有線イヤホンと比べると音質的に不利…etc

音質に関しては値段に比例します。

接続の安定性に関しては、年々向上傾向にありますが、どんな場面でも全く音切れが発生しないという事はありません。

音の遅延に関しては、ゲームや動画視聴を頻繁にする方は注意が必要です。

ワイヤレスイヤホンは、Bluetoothを使ってデータのやり取りをしますが、その際の音声圧縮変換方式をコーデックと言います。

コーデックの種類は、SBC・AAC・aptX・LDACとありますが、LDACにまで対応しているとワイヤレスでありながら、ハイレゾクオリティの音声再生をすることが出来ます。

ただ、スマホやDAP側がそのコーデックに対応していないと意味がないので注意が必要です。

ワイヤレスイヤホンは、コーデック以上に、イヤホン自体の性能が音質を大きく左右するので、コーデックばかりに気を取られず、イヤホン自体の性能にも着目してみてください。

左右のイヤホンがコードで繋がっているタイプ

ワイヤレスイヤホンのスタンダードなタイプで、価格は数千円のものから数万円と幅が広く、ほとんどのモデルに、マイクやオーディオコントロール機能が付いています。

イヤホンには、マグネットが付いており、耳から外した後、胸元辺りでイヤホンをくっつけておくことが出来ます。

このタイプには、左右一体型とネックバンド型があります。

左右一体型

左右一体型は、左右のイヤホンを単純にコードで繋ぎ、その一方、もしくは両方にコントローラー、電源ユニットが付いています。

イヤホンの取り回しが良い反面、コントローラー等のユニットがコード半ばについているため、場合によっては、そのユニットの重さや走っていたりするとブラブラすることから、イヤホンが耳のベストポジションからずれやすいというデメリットがあります。

ネックバンド型

ネックバンド型は、首に掛る部分が太めの作りになっており、この部分にコントローラーや電源ユニットが内蔵されています。

そのため、左右一体型に比べてイヤホンの装着感は安定するので、ジョギングなどの使用に向いていると言えます。

その反面、首に軽量の輪っかをかけている感じになるので、人によっては首周辺に違和感を感じるかもしれません。

完全独立型

全くコードのないイヤホン本体のみのタイプで、一番ワイヤレスイヤホンの快適さを感じることの出来る機種です。

このタイプには、箱型の充電機能付き収納ケースが付属しており、イヤホンを使い終わった後に収納すると、自動的に充電できる仕組みになっています。

ケースをフル充電して置けば、2~3回分の充電はできるので、1回の稼働時間が比較的短い完全独立型ワイヤレスイヤホンの欠点を補完しています。

その反面、価格の高額なものが多く、製品によっては、片方だけ音が途切れるといった完全独立型独特のデメリットもあります。

タイプ別おすすめワイヤレスイヤホン

価格と性能のバランス面から、購入対象となりうるおすすめ機種を、各タイプ別に3つずつ挙げ、おすすめの理由と短所を併記します。

価格.comにおける2017年12月6日現在の最安値も記載しておきます。

左右一体型

JBL T110 BT

最安値は、3285円です。

カラーバリエーションは、ブラック、ホワイト、グリーン、グレー、ピンク、ブルーの6色です。

(おすすめの理由)

  • 安価だがJBLという老舗オーディオメーカーの製品である安心感
  • 音切れしにくい
  • 音ズレが少ない
  • 値段相応の音質を確保している
  • 1回の充電で6時間の再生が可能

音ズレ、音の遅延といったワイヤレスイヤホン特有の煩わしさが、非常に少ないのは大きなポイントです。

音質は、基本的に若干低音強めの聴きやすい音質だと思いますが、中にはドンシャリだとか、音がこもる、低音が出ないという人もいます。

この差は、使用するプレイヤー、各々が聴く曲、音源のビットレートなど様々な要因が考えられますが、一番大きいのは、使用するイヤーピースとフィット感による個人差です。

フィット感が甘いと高音部がきつく聴こえ、低音が出ないと感じるので、その場合はワンサイズ大きめのイヤーピースを使用するか、自分の耳に合いそうな他社のイヤーピースを使用してみてください。

このイヤホンに関して、おすすめなのはSONYのハイブリッドイヤーピースです。

様々なサイズがあり、材質も硬すぎず柔らかすぎずで、フィット感と音質面のバランスが取れています。

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(短所)

  • コードが長すぎる
  • 使用時に点灯するLEDが明るいので満員電車の中で気になる
  • イヤホンのマグネットが弱く外れやすい
  • バッテリー部がやや重くランニングには不向き
  • イヤホンを収納するポーチが付属していない
  • タッチノイズが気になる

コードの長さに関しては、体格によっても個人差があります。

コードが長いことによってリモコン部の操作がしやすいといった意見もあります。

このイヤホンのコードはきしめん型(平べったい形)で、タッチノイズが出やすい反面、コードの強度と絡みにくいといったメリットもあります。

音質は価格なりですが、ワイヤレスイヤホンとはどのぐらい使い勝手の良いものなのかを知る初めての製品としては、基本性能をきっちり抑えた「JBL T110 BT」が、一番のおすすめです。

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SHURE SE215 Special Edition wireless

カラーは、ホワイトとブルーの2種類あり、最安値は16980円です。

別バージョンとして「SHURE SE215 wireless」(ノーマルバージョン)があり、この最安値は、16980円です。

Special Editionは、ノーマルバージョンよりもポップスやロックをノリ良く聴けるよう、若干低音の量感が増え、そのチューニングも異なっています。

(おすすめの理由)

  • 1回の充電で8時間の再生
  • コーデックはSBCのみだが、その音質は有線のSE215と大きく変わらない
  • 他のMMCX端子のイヤホンを接続し無線化できる
  • 音ズレが少ない
  • 音が途切れにくい
  • SHUREという保証体制が整っているメーカーの製品であり2年間の保証が付く

SHUREのイヤホンは各種ありますが、それぞれ出来が良く、短い期間でモデルチェンジせずに商品を定番化させています。

既存の有線タイプであるSE215,SE215 Special Editionは、SHUREのケーブル脱着式イヤホンのエントリーモデルで、発売から、もう5年は経過していますが、現在でも人気のあるロングセラーイヤホンです。

SHUREからワイヤレスモデルが出ることが期待されていましたが、やっと出たかという感じで、ワイヤレス市場においては後発的ですが、スペック至上とせず、様々な面で安定した品質を提供してくれる仕上がりになっています。

ワイヤレスモデルをリリースするに当たって、全く新しいイヤホンを投入するのではなく、既存の人気のあるモデルをワイヤレス化するところは、SHUREらしい定番イヤホンに対する自信の表れだと思います。

(短所)

  • 価格が高い
  • ガイド音声が大き目
  • バッテリーユニットが邪魔

価格に関しては、私も有線のSE215レベルの音質を考えると少し高いと感じます。

ただ、安定した接続、聴き疲れのしない音質、ノイズキャンセリング機能がなくともすこぶる高い遮音性、保証期間が2年という事を考慮に入れると、妥当な値段なのかなとも思います。

バッテリーユニットは左右のイヤホンの中間部に位置しますが、これは後ろに回すだけでなく、前に持ってくることも可能です。

バッテリーユニットはクリップで固定することが出来るので、襟の部分に固定すれば、それほど気になることはないと思います。

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ゼンハイザー MOMENTUM Free

カラーはクローム1色のみで、最安値は、21600円です。

(おすすめの理由)

  • SBC,AAC apt-x LLといった多彩なコーデックに対応
  • クリアな中高音、豊かな低音とワイヤレスを感じさせない高音質
  • SBC接続時でも音質が良い
  • 音切れしにくい
  • 1回の充電で6時間の再生

ゼンハイザーという有名なドイツのメーカーの製品で、音質やイヤホンの作りが質実剛健で安心して使用できるイヤホンです。

大きなポイントは、ワイヤレスでありながら有線イヤホンに迫る音質で、これを使うと、へたな有線イヤホンは不要かなとさえ思えてしまいます。

(短所)

  • 音ズレの非常に少ないapt-x LLというコーデックに対応しているが、再生機器側がこのコーデックに対応していないと意味がない
  • 無音時のホワイトノイズ(サーっというノイズ)が若干気になる
  • 値段が高い

このイヤホンに限らず、ワイヤレスイヤホンにおいては、ホワイトノイズは多かれ少なかれ出てしまうので、このイヤホン固有の欠点とは言えず、あまり気にする必要はないでしょう。

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ネックバンド型

SONY WI-1000X

カラーは、ブラックとシャンパンゴールドの2色で、ブラックの最安値は29999円です。

(おすすめの理由)

  • ノイズキャンセリング機能が付いており、その効果も専用アプリを使用することによって自動的に切り替えてくれる
  • ほぼすべてのコーデックに対応し、LDACやDSEE HXによってハイレゾ相当の高音質再生ができる
  • NFC対応機器で簡単に接続できる
  • ノイズキャンセリング使用時で10時間、不使用時で14時間の長時間再生
  • 音切れしにくい
  • ネックバンド部が軽量で、首周辺の違和感が少ない
  • イヤホンはBAとダイナミックのハイブリッド構造

このイヤホンに関しては、現時点でのワイヤレスイヤホンの完成形といえる出来で、外出時に高音質でストレスフリーに音楽を楽しむための機能が全て入っています。

イヤホン部は、BA(バランスドアーマチュア)とダイナミック振動版のハイブリッド構造となっており、クリアで伸びやかな高音と、豊かな低音を楽しむことが出来ます。

(短所)

  • 値段が高い
  • ネックバンド式のため、かさばる
  • ノイズキャンセリング効果の評価が分かれる

正直、特に欠点という欠点は見当たりませんが、ノイズキャンセリングについて触れておきたいと思います。

ノイズキャンセリングの効果について、購入した人の評価が分かれていますが、これは、どの程度の遮音効果を期待するか、イヤーピースがどの程度フィットしているかによります。

ノイズキャンセリング機能が付いていても、耳栓のような完全無音にはなりませんが、いずれにせよ、騒音下でも高音質に音楽を十分に楽しむことが出来るレベルの遮音効果はあります。

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RHA MA650 Wireless

カラーはシルバー1色で、最安値は、11673円です。

(おすすめの理由)

  • 1回の充電で12時間の再生
  • 保証期間が3年
  • アルミハウジングでキレのある音質
  • ネックバンド部がしなやかでコンパクトに収納できる
  • IPX4防滴防汗仕様
  • NFC対応機器で簡単に接続できる

(短所)

  • フラットで硬めの音なので音質に好みの差が出る

1万円ちょっとで、保証期間や連続再生時間も長く、apt-xコーデックにも対応しているので、コストパフォーマンスに優れたモデルと言えます。

ただ、音質に関しては、聴く音楽によって合う合わないがありそうなので、できるだけ試聴して、その音質を確かめてみてください。

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ゼンハイザー MOMENTUM In-Ear Wireless

カラーは、先程紹介した「ゼンハイザー MOMENTUM Free」と同色のクローム1色のみで、最安値も同じ、21060円です。

(おすすめの理由)

  • 1回の充電で10時間の再生
  • 保証期間が2年
  • ネックバンド部がレザーで、おしゃれな赤いステッチ
  • 質感の良いドンシャリ傾向
  • 専用のスマホアプリによりイコライジングができる
  • 高級感のあるキャリングポーチが付属

(短所)

  • 後発の「ゼンハイザー MOMENTUM Free」にあるコーデック apt-x LLがない

この機種に関しては、特に欠点らしい欠点は見当たりませんが、あえて言うなら、上記のコーデックぐらいでしょうか。

ただ、MOMENTUM In-Ear Wirelessの方が再生時間が長いので、充電に不精な方はこちらの方が良いかもしれません。

音の質感は「ゼンハイザー MOMENTUM Free」と似ており、価格の差もほとんどないので、ゼンハイザーのワイヤレスイヤホンを狙っている方は、首掛け式が良いか否かで選ばれると良いと思います。

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完全独立型

SONY WF-1000X

カラーはブラックとシャンパンゴールドの2色です。

ブラックとシャンパンゴールドでは、若干最安値が違いますが、おおむね20500円程度です。

発売当初、この機種はワイヤレス特有の音切れが頻発していたため、本来ならおすすめするつもりはありませんでしたが、2017年11月30日のアップデートにより、大分音切れ対策がなされたため、おすすめイヤホンに入れることにしました。

(おすすめの理由)

  • ノイズキャンセリング機能が付いており、専用アプリによって自動的に外音取り込みモードに切り替えてくれる
  • NFC対応機器で簡単に接続できる
  • フィッティングサポーターによる耳から外れにくいイヤホン本体

(短所)

  • 再生時間が3時間(実質2時間ちょっと)と短い
  • SONYの高音質コーデック LDACに対応していない(apt-xも)
  • Youtube試聴時の音の遅延あり

完全分離型のイヤホンは、ごついデザインのものが多いですが、その中でもこの機種はスタイリッシュなデザインに仕上げてあります。

ノイズキャンセリング機能について、効きが良い悪いと意見が分かれていますが、おおむね効果は実感できると思います。

ポイントは人の声で、これは意図的に聴こえやすくチューニングされていると思うので、この部分がキャンセルされないと不満という方は、ノイズキャンセルの効きが悪いと評価されるのかもしれません。

音質はフラットでクリア、さわやかといった聴きやすい印象で、低音の力強さを期待すると肩透かしを食らうかもしれませんが、ある程度、専用アプリのイコライザーで調整することは可能です。

完全ワイヤレスでノイズキャンセル機能も欲しいと思われている方におすすめの機種です。

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Bose SoundSport Free Wireless headphones

発売当初、カラーはブラックのみでしたが、現在ではブルーとオレンジが追加され、3色となりました。

最安値はカラーによって、若干異なりますが、おおむね29000円程度です。

(おすすめの理由)

  • ワイヤレスでも有線と同様、Bose特有のメリハリの利いた音圧のある低音と過不足のない中高音で音楽を楽しむことが出来る
  • フィット感が良くジョギング等のスポーツ用途に向いている
  • 1回の充電で5時間(実質でも4時間以上)の再生

(短所)

  • 価格が高い
  • 開放型イヤホンのような作りになっているため外音が結構入ってくる
  • Youtubeにおける音ズレあり
  • シチュエーションによっては音切れがそこそこある

このイヤホンの魅力は、抜群のフィット感と、ワイヤレスながらもBose特有の楽しく音楽を聴くことの出来るサウンドチューニングにあります。

完全独立型特有の機能的な欠点はありますが、それでも他機種と比べたら良い方だと思います。

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Nuforce BE Free8

カラーはブラックのみで、最安値は、17064円です。

(おすすめの理由)

  • NFMI技術採用より片側のみ音切れするといったケースがほとんどない
  • 透明感のある高音、引っ込まないボーカル、量感と質感を保った低音といった具合にワイヤレスを感じさせない音質の良さ
  • 1回の充電で4時間(実質3時間程度)の再生
  • IPX5防水性能
  • 完全独立型で2万円を切る価格

(短所)

  • 無音時のホワイトノイズが人によっては気になる
  • イヤーピースをデフォルトのモノよりも大きいサイズに付け替えた場合、充電ケースに干渉し、充電されないことがある

このイヤホンのポイントは、他の完全独立型と比べて、音切れが非常に少ないことや、完全独立型の宿命的欠点であった、左右どちらか一方のみ音が途切れるといったことが、ほとんどないという点です。

高音質の完全独立型ワイヤレスイヤホンを快適に使いたいなら、価格が2万円を切ることもあって、現時点ではこのイヤホンが最強ではないでしょうか。

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まとめ

首掛け式ワイヤレスイヤホン市場は、大分成熟してきているので、今後は音質と価格の競争に入って行く気がします。

完全独立型に関しては、まだ発展途上で、音切れの解消、本体のさらなる小型化、バッテリーの持ちといった製品自体の性能の向上・安定化に各メーカーは尽力していくものと思われます。

上記に挙げた通り、ワイヤレスイヤホンは快適である反面、ワイヤレスイヤホン特有の弱点もあります。

ワイヤレスイヤホン初心者なら、まず「JBL T110 BT」辺りを購入し、ワイヤレスイヤホンの良い点・気になる点を体験してみて、自分のライフスタイルに合っているのかどうか確かめてみると良いと思います。

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